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50歳過ぎてからの痔の体験談いぼ痔の辛い悩み

投稿日:2018年11月7日 更新日:

加齢で便秘

50歳になるまでは毎日お通じも快適でしたし
便秘になったこともなかったのですが、
50歳という大台に乗っかってからは、
やはり加齢のせいか腸の動きが悪くなってしまい、
人生初の便秘になってしまいました。

トイレに行ってもスムーズに排便できないので
30分ぐらいずっと便座に座りっぱなし
というのが続いたせいで、どうやら
いぼ痔のようなものになってしまったようです。




辛い いぼ痔

いぼ痔は、指でお尻のへんをそれとなく触ってみると、
小指の先ぐらいの突起がわかるのです。
お尻の穴からそれが飛び出ているような感じなので
指でゆっくりと中に押し込んであげるようにしています。

でも、便秘なので強くいきんでしまうと、
結局そのイボ痔が再び外に出てきてしまうのです。

ひどい時には、そのいぼ痔が更に腫れてしまい
ジクジクとした痛みを伴うこともあります。

薬局で薬剤師さんに相談したらイボ痔に効果のある
軟膏をおすすめしてもらったので、
それを使って自分で治療するようにしています。

この軟膏を使うと効き目がとても良いので一時的には
イボ痔の腫れが治ってくれます。ですが、

やはり違和感がいつもあるのでいずれは
肛門科を受診するべきなのかもと考えているところです。

でもやはり肛門科に行くというのもすごく
抵抗があることなので、できれば自分で軟膏を
使いながらだましだましやっていきたいところです。

イボ痔を悪化させないためにも、日頃からお風呂に
お湯をはって下半身浴をしてイボ痔のあたりをあたためて
血行を良くするようにしています。

今のところこの温浴が結構効果があるので
イボ痔が悪化した時には、治るまで毎日続けています。

加齢が原因なのかはわかりませんが便秘や
便が硬くなると、「痔」のリスクが高まります。

いぼ痔もきれ痔も辛い悩みですが、特にいぼ痔は
塗り薬というより、体の中から治す必要があります。

また、一時は楽になっても、すぐに再発することがあります。
体に負担をかけずに一定時飲める漢方をおすすめします。

漢方なので体に優しく3分の2処方で長く飲むことが出来るため
一瞬だけ「痔」の悩みから解消されるわけではなく

根本から痔を解消します。

ピーチラック乙字湯 痔 漢方

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